2009年11月16日月曜日

行ってみよう!そうしよう!

今、これに行きたい!まあ、確実に行きますけど!【Beuys In Japan:ボイスがいた8日間】

ヨーゼフ.ボイス、初めて聞いた名前である。
私の靴が掲載されたMen's JOKERの11月号に記事が載っていた。
かなり興味をそそられた!
しかも、会場が水戸芸術現代美術ギャラリー!
愛車を飛ばし2時間!行くしかない!
見たいライブがいわきに来ないのと、見たい催事がやっている美術館がいわきには無い、いわきに帰って来てからの2番目の不自由さ!
1番目の不自由は飲み屋が閉まるのが早い!
それは、どうでも良いとして、人との出会いも、このようなアートとの出会いも、一期一会!
何か感性にビビッ!と来るものがあると今から期待大です!

以下が、ヨーゼフ.ボイス  Wikipediaより引用

ヨーゼフ・ボイス(Joseph Beuys、1921年5月12日1986年1月23日)は、ドイツ現代美術家・彫刻家教育者・社会活動家。

初期のフルクサスに関わり、パフォーマンスアートの数々を演じ名を馳せたほか、彫刻インスタレーションドローイングなどの作品も数多く残している。脂肪や蜜蝋、フェルト、銅、鉄、玄武岩など独特な素材を使った立体作品を制作したが、同時代のミニマルアートとは背景となる思想が異なり、その形態と素材の選択は、彼の『彫刻理論』と素材に対する優れた感覚によっていた。

また『社会彫刻』という概念を編み出し、彫刻芸術の概念を「教育」や「社会変革」にまで拡張した。『自由国際大学』開設、『緑の党』結党などに関与し、その社会活動や政治活動はドイツ国内で賛否両論の激しい的となっている。しかしその思想と、『人間は誰でも芸術家であり、自分自身の自由さから、「未来の社会秩序」という「総合芸術作品」内における他者とのさまざまな位置を規定するのを学ぶのである』という言葉は、20世紀後半以降のさまざまな芸術に非常に重要な影響を残している。

来月にでも、不得意な車の運転で水戸まで行ってきます!

では、報告は後ほど!

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